Cakewalk 『ProChannel Modules』

どうも、マサシです(`・ω・´)

さて、今回は前回予告した通り、SONAR Xシリーズから組み込まれた機能『ProChannel』の各モジュール(一部除く)について、書かせて頂こうと思います!(`・ω・´)
prochannel-pack(JPEG).png

…と、その前に、最近の出来事について(笑)
新しい家族が増えました!
クマくん(トイプードル×パピヨンのミックス)」と「バスターくん(ダックス)」です。
ワンコ-1


以前の飼い主が諸事情で面倒が見れなくなった為、我が家に迎える事になりました。
↑はうちに来た当時の写真でして、しばらく放置されていたのか…毛並みがボロボロ&相当に痩せており(の割には元気でしたがw)、犬好きの僕としては居た堪れない気分でした…(苦笑)
正直、故・愛犬のリックが昨年春に亡くなって以来というもの、もう犬は飼えない(飼わない)と心に決めていたのですが…まさか、こんなに早く来るとは…w

あまりにも汚れが酷かったので、美容院にも行ってきましたw
バスター(Small)
クマ(Small)

何、このドヤ顔は…www
幸い、人懐っこい子達で、家族みんなで甲斐甲斐しく世話をしています。
すっかりお犬様ですね(笑)
室内飼いに慣れていないので色々と戸惑っていますが(笑)、これからよろしくね。

以上、近況報告(日記)でしたw


ProChannel Modules

SONARの新シリーズ(もうver.3までいってるけどw)のミキシング・コンソール実装された、チャンネル・ストリップ『ProChannel』。
以前、SONAR X2の記事でも少し触れましたが…今回、それの拡張&新エフェクトを含めて、纏めてご紹介させて頂きますw


●PC76 U-Tyape Channel Compressor
PC76.jpg

こちらの『PC76 U-Tyape Channel Compressor』は、「Urei 1176」のモデリングです。
個人的には、”Urei 1176=黒パネル”という印象が強い為、この配色にはどうも違和感があります(笑)
まぁ、Urei 1176には黒パネルの他にも銀/青/赤パネルといった色違い(出音も微妙に違うらしい)があるらしいので…恐らく、PC76は銀パネルのモデリングした物…なのかな?w

一応、僕は今まで様々なプラグイン・メーカーの1176モデリングを触ってきましたので、大体の出音傾向・潰れ方を把握しているつもりですw(なのに、依然として1176系の操作体系は苦手…w)
それを踏まえて、PC76がどうなのか…と言いますと、やや薄味ですね。
1176系の鮮やかさ・フレッシュ感(笑)はそこまで感じないのですが、これはこれでなかなかマイルドでよろしい!w
奥行きを出すのにも優秀です。

●デフォルト状態(2mix)


●PC76を適用(チャンネルコンプなのに、何故かマスターに掛けてみましたw)


ついでに、1176系の特殊操作(?)”全押しモード”も試してみました。
これは、実機のレシオスイッチを全て同時押しした場合の立ち振る舞いを再現したモードです。
サウンドの傾向としては…とにかく過激(笑)
強く圧縮が掛かったと思ったら、ネガティブ・レシオの様な音になったりと無茶苦茶なサウンドになるのですが、これがなかなか面白いんですw
とはいえ、そのままではなかなか使い所が難しいので、PC76内にあるDry/Wetを使用してパラレル・コンプレッションしてみました。

●PC76全押しモード&パラレル・コンプレッション


ふむふむ…((´・ω・`)
ちょっとしたトランジェント操作に使えそうな感じですね。
今回の様な2mixに対して掛けるには難しい所がありますが、ドラムトラックに効果を発揮しそうですね。


●PC4k S-Tyape Bus Compressor
PC4K-Bus-Comp.png

SSL4000のバス・コンプレッサーをモデリングした物です。
このバスコンプもまた、様々なメーカーがこぞってプラグイン化しています。
メーカーによって結構出音の傾向が異なる為、いまいち「これぞ、SSLのバスコンプ!」という特徴が掴めていませんw
恐らく、本家本元Solid State Logic(SSL)のプラグイン版が、一番近い音…かと思われます(笑)

出音はともかくとして、このコンプレッサーの効用について。
主にバス、あるいはマスターに挿して使うと、音が纏まり、一体感を生み出せるのが特徴です。
”Glue Compressor”なんて呼び方もされており、言葉の意味合い通りの「接着剤」的な役割を果たしてくれる事で、もっぱら人気を集めています。

で、今回のこちらのモデリングの完成度・出音は…やはり、と言いますか(笑)、他社のモデリングと比較して薄味ですw
それなりにGlue(接着剤)効果は見受けられますが、SSLの音だ~!という感想はあまり湧きませんw
まぁ、WAVESのモデリング程のアナログ臭がプンプンしていない分、色付けが少なく纏められて、これはこれでOKかも?

●ドラム・バス


●PC4k Bus Compressorを適用


個人的に、このProChannel用モデリングの白眉だと感じたのは、奥行きが非常に出やすい点です。
↑の設定のまま、オケと同時に鳴らしてみたのですが…奥に引っ込みつつ、程良く纏まりつつ、音圧感もありつつ…。
正直、このSSLバスコンプのモデリングは生温い!と舐めていましたが(苦笑)、なかなかに優秀でしたw

●デフォルト状態(2mix)


●PC4k Bus Compressor(オケ中)



●Quad Curve EQ
Quad Curve EQ

4バンド+2フィルター構成のパラメトリック・イコライザー。
SONAR X3では、「フライアウト(大画面)」表示&アナライザーが追加され、更に使い勝手が向上しました。
Qカーブ特性を、「SSL E」「SSL G」のモデリングを含む4種類の中から選択可能(Hybrid・Pure・E-Tyape・G-Type)となっていますが、トランスやチューブによるサチュレーションはエミュレートされておらず、その出音はクリーンかつスムース
非常に使い勝手の良いEQに仕上がっています。

基本的に着色無しのEQですが、「GLOSS(グロス)」モードを使用する事で、ハーシュネス(高~超高音域に発生する不快な音)を発生させずに、ハイエンド感を付加する事が可能です。
面ど…残念ながらデモ音源をご用意していませんが、これは良い機能!w
割と効果は地味ですが(苦笑)、確かなハイエンド感とリニア・フェイズEQっぽいスムース感が得られます。
このEQ…ProChannel用だけじゃなくて、VST版も用意されていれば普通に人気出そうなんですけど…www
折角フライアウト表示を用意したんだから、そっちの方もお願い!Cakewalk!(笑)


●Tube Saturation
2013y01m25d_002744664.jpg

真空管の暖かみ(チューブ・サチュレーション)を付加するモジュールです。
Cakewalk製のチャンネル・ストリップ・プラグインに同じようなパラメータが付いておりますが、恐らくそれをProChannelモジュール仕様に転用した物でしょう。
「Drive」のつまみを右に捻るだけのシンプルな操作性ですが、もっと過激に歪ませたい時はインプットを突っ込んで、アウトプットを下げると吉。
真空管のタイプが「タイプⅠ」「タイプⅡ」の2種類用意されており、それぞれ異なる歪み方をします。
タイプⅠは一般的(?)な真空管、タイプⅡはデュアル・チューブのエミュレーションとなっており、タイプⅡは高域を処理しないため、、比較的ナチュラルなテイストです。

●ドラム・バス


●タイプⅠ


●タイプⅡ


うん、結構ブイブイ言わす感じですね(笑)
個人的には、タイプⅡのサチュレーション効果が好み。


●Softube Saturation Knob
2013y01m25d_002813800.jpg

様々なヴィンテージ機材のモデリングで定評のある、Softube社が開発したサチュレーション機能。
『Tube Saturator』と似た効果がありますが、こちらは真空管ではなく「FET(電界効果トランジスタ)」による歪みとコンプレッション回路をモデリングしているそうです。
このモジュールは、同社の『Passive-Active Pack』に含まれている「Focusing Equalizer」に装備されている機能を転用した物です。
至極シンプルな操作性ながら、サチュレーションが掛かる帯域を3段階で設定可能なので、ソースに応じて色々と使い分ける事が出来ます。

●デフォルト状態(2mix)


●Saturation Knobを適用(Naturalを選択)


最近ボケてるのか、何故か2mix全体に適用(苦笑)
なかなか掛かり方が強烈&歪みやすいので、本来なら楽器ごとに掛けるべきですw
人によっては合わないかもしれませんが…真空管とは異なった、クリアなサチュレーション効果が美味しいですね。
やっぱり、Softubeのプラグインは音の質感が一味違うなぁ…流石だなぁ。(Softube信者)



●Consle Emulator
Console Emulator

SONAR X2から追加された、コンソール・エミュレーター。
「Channel」「Buss」の2種類のコンポーネントが用意されておりますが、Bussにはトリム(インプット・ゲイン)が無いだけで、その他は同一仕様となっております。
使い方は至極簡単で、真ん中の”DRIVE”を右に回すだけですw
その右手にある”TOLERANCE(多分、「誤差」という意味)”をONにする事で、実機さながらの「バラつき」を再現してくれます。(よりアナログテイストになる)
用意されているモデリングは「SSL」「NEVE」「TRIDENT」の三種類。

SSL → 粘り気とコシがあるサウンドでして、全体的に重心が下がる様な印象。そのため、ドラム・ベースといったリズム隊との相性が良ろし!(笑)
NEVE → 低域~中域に癖があり、押し出し感が強いガッツがある音です。前面に出したいボーカル等のソースに向いている印象。ベースとの相性も良し!
TRIDENT → 世界に13台しかないコンソールのモデリング。そのサウンドは色彩感豊かで、煌びやかな高音が特徴的。ほんのりとサチュレーションが掛かるため、低域が少し痩せる印象がありますが、個人的には一番好きな音。ボーカル・ハイハット・ピアノ等、様々なソースに使える音だと思います(`・ω・´)

ちなみに、それぞれの音の違いはこちらの記事に纏めてあるので、こちら↓のリンクからどうぞw
コンソール・シミュレート系プラグインを聴き比べしてみました(笑)


●Tape Emulator
Tape Emulator

SONAR X3から追加された、テープ・マシンのモデリングです。
最近、DTMerに注目を集めている類のエフェクトですね。
開発は『BREVERB』で有名なOVERLOUD。

ヒスノイズ量調整・インプット/アウトプット(及び、それらのリンク機能)・テープスピード・バイアスといった、シンプルなGUIながらも必要十分な機能を備えています。
出音に関しては、この手のエフェクトにしては控え目(薄め)のテープ・サチュレーションな印象。
インプットを突っ込んだ時のテープ・ディストーションも割とエグみが少なく(歪むは歪みますけどw)、結構突っ込んでも飽和させても良い感じです。
ProChannelモジュールが全体的に薄味なのは、様々なアナログ・テイストなエフェクトを併用して音作りを出来る様にと、敢えて個々の”アク”を弱くしているのかも?(笑)

●ドラム・バス


●Tape Emulator(7.5 IPS)


●Tape Emulator(15 IPS)


テープの回転速度2種類分のデモをご用意しました(笑)
7.5IPSの方は、高域が大分ロール・オフ(減退)して円やかな音に変わりますね。
対して、15IPSの方は…こちらも若干高域が落ちていますが、基本的にあまり変化が無い様に聴こえますねw
もう少しインプットを突っ込めば、変化が分かりやすいかと思われますが、Slate Digital『VTM』程の派手な変化はありません。
とはいえ、これを全チャンネルに掛ける事により、明確な効果が感じられると思います。
うむ、これはこれで悪くない…((`・ω・´)
せっかくだから、VST版もy…(ry


●CA-2A T-Type Leveling Amplifier
PC2A-T-Type-Leveling-Amplifier.jpg

ここから、有料で拡張可能なProChannelモジュールに入ります。
まずは、その中でも一番高価なモジュール『CA-2A T-Type Leveling Amplifier』をご紹介。
僕はたまたまSONAR X3を購入した時期が良かった為、これと「PC4k S-Type Channel Compressor」を無料で頂けました(笑)

名称&見た目からお判りの通り、超定番・光学式コンプレッサー「LA-2A」のモデリングです。
このCA-2Aは有料で拡張可能なモジュール(Cakewalk製)の中でも唯一VST版が付属している為、少し高めの値段設定になっている様です。

●CA-2AのVST版。もちろん、他社のDAWでも使用可能です。
CA-2A-Leveling-Amplifier (1)

使い方は説明するまでもないので、割愛させて頂くとして(笑)…出音や他メーカーのモデリングとの比較に焦点を当ててみたいと思います。
他社のそれらと比較すると…(やはり)Cakewalk製はサッパリ風味です(笑)
このコンプレッサー特有のスムースな潰れ方は上手く再現されていますが、いかにも~なアナログ・テイストはあまり感じられないかもしれませんw
LA-2Aのボワンとした押し出し感は確かにあるのですが…なんかこう、あっさりしていますw

●デフォルト状態(2mix)


●CA-2Aを適用


うん、やっぱりサッパリしてる。(確信)
UADのはどうか分かりませんが、アナログ・テイストの濃さで言ったら、

【濃厚←】 WAVES > IK Multimedia(T-Racks) > Native Instruments > Cakewalk 【→あっさり】

くらいの順位ですかね(笑)
かといって「薄味だから悪い」と言う訳ではなく、変に着色しない分、扱い易いとも言えます。
LA-2A系の潰れ方・押し出し感が欲しいけど、(聴く人が聴けば)一聴して分かる臭さ・エグみが少ない点はかえって利点にもなります。
CA-2Aは奥行き操作もしやすく、このCakewalk製モデリングは意外と(失礼w)良い仕事していると思いますw


●ProChannel Concrete Limiter
ProChannel-Concrete-Limiter.jpg

リミッター/マキシマイザーの拡張モジュールです。
操作はWAVESのLシリーズとほぼ同じで、スレッショルドを下げるだけでマキシマイズ&音量UPが可能。
「コンクリート」と冠した名称さながら、さながら石(鉄筋コンクリート?)の様な固~い質感が魅力的です(笑)
「ルックアヘッド(ピーク先読み)」や「オーバー・サンプリング」が自動設定される仕組みなので、リミッティング能力も申し分無し!
アタックは設定不可ですが、リリースはオートからマニュアルまで設定可能。
加えて、このリミッターにはちょっと変わった機能「Bass Lift Technology」が搭載されています。
これは、深くリミッティングを施した際に生じる「低域痩せ」を避ける為の機能で、この機能をONにしておくと、低域にチューブ・サチュレーションによるソフトクリップ処理を加えてくれます。
これにより、ファットでウォームな音像に仕上がります(笑)

●ドラム・バス



●Concrete Limiterを適用


●Bass Lift Technologyを追加


デモ音源では+6dbほどメイクアップしており、GR(ゲイン・リダクション)も結構な量の圧縮具合ですが…音像の変化が少なくクリアで、且つ、パワフルな音圧とソリッドな音が気持ち良いですね。
Bass Lift Technologyを使用すると、露骨に低音(この場合はキック)を強調…というかソフトクリップを引き起こしており、ずっしりとした重厚さが加わります。
はっきり言って、SONAR付属のリミッター/マキシマイザー「Boost11」なんかよりも遥かに高品質ですw
他社のリミッター/マキシマイザーと比較しても性能面で劣らないし、むしろ、これだけ硬質な音を出せるプラグインはあまり類を見ないので…これも是非、VST版をご用意して頂きたい(笑)


●PC4K S-Type Expander/Gate
pc4kexpander.jpg

画像に薄らとJRR SHOPのロゴが入っていますが、気にしないでください(苦笑)
こちらのモジュールは、SSL4000コンソールに装備されているエキスパンダー/ゲートのモデリングとなります。
SSL4000のエキスパンダー/ゲート/コンプは結構大雑把な操作体系なので、細かい設定には向いていないのですが…その躍動感あるサウンドが人気を集めています。
SSL系特有の「ッパッ!」としたコシのあるサウンドは、Fast AttackをONにする事で得られます。

で、このCakewalkのモデリング。
良いですね!ちゃんとSSLしてるじゃーん!(実機の音は知らないけどw)
WAVESの「SSL4000 Collection」ほどリッチな出音ではないのですが、潰れ方や立ち振舞いはしっかりと再現されていますし、ProChannelという形態上、PC負荷をほとんど掛けずに全チャンネルで使えるのは有難い!
拡張モジュールを購入する事で、SONAR自体が「ヴァーチャルSSL4000コンソール」として機能してくれます(笑)

●ドラム・バス


●PC4k S-Tyape Expander/Gateを適用


このアタック感、やっぱり良いですね~w
スネアの余韻が減って、パツンッ!となる所がSSLっぽい(笑)


●PC4K S-Type Channel Compressor
PC4K-S-Type-Channel-Compressor.jpg

今回、解説させて頂くモジュールはこれで最後。
前述のエキスパンダー/ゲート同様、SSL4000コンソールに装備されているコンプレッサーのモデリングとなります。
早々に言ってしまいますが、これも良い出来ですw
チャンネル用途のコンプレッサーという位置付けの為、あまり細かい設定には向いていませんが…このコンプのスマッシュ感(笑)はなかなか代替品がないと思います。

●ドラム・バス


●PC4k S-Tyape Channel Compressorを適用


そうそう、この感じ(笑)
「Fast Attack」ON時の詰まった感じがちゃんと再現されていますね。
この心地良い音圧感は、ドラム・パーカッションといった打楽器との相性が非常に良いです。
スラップやゴーストノート等、パーカッシブなフレーズを含んだベースとの相性も最高!
このモデリングに限らず、SSLのチャンネル・コンプやや癖が強いので何にでも使える訳ではないのですが…個人的には地味に好きです(笑)


以上、『ProChannel Modules』のご紹介でした。
はぁ~…すげぇ長く感じた…w

実はここでご紹介した有料拡張モジュール以外にも、ProChannelを拡張するプラグインがあります。
現時点では、OVERLOUDが復刻したエレピ専用チャンネル・ストリップ『Vintage Keyboard FX』と、Softube『Mix Bundle』の2つがProChannelに対応しています。
僕は最初、Cakewalk製の物しか拡張出来ないと思っていましたので、Softube Mix Bundleを導入した後にSONARを起動して「!?!??www」となりました(笑)

VKFX_collage.jpg

Softube Mix Bundle

Softubeの製品については、また後日に集中連載(笑)を予定しているので、詳細は後程になりますが…ProChannel内で「FET COMPRESSOR」「Passive EQ」等の高品質プラグインを気兼ね無く(CPU負荷少なく)使えるのが素晴らしいw
どうせなら「CL-1B」「TLA-100A」「A-Range EQ」も使えたらなぁ…。(チラチラッ
なんか今回、無い物ねだりが多くなってますね…(苦笑)

えらく長文になってしまった気がしますが(笑)、最後まで読んで頂き、ありがとうございましたm(__)m

関連記事
該当の記事は見つかりませんでした。

Leave a reply






管理者にだけ表示を許可する

Trackbacks

trackbackURL:http://masashi365.blog.fc2.com/tb.php/83-d4250d9d