Cakewalk 『SONAR X3』

どうも、マサシです(`・ω・´)
ブログの更新が(いつものペースに比して)遅くなりましたw
ネタがそれなりに溜まっているため、どれから着手すれば良いか迷っていまして…(笑)

買った順番的にはもっと後になる予定でしたが…今回は話題性重視(笑)で、CakewalkSONAR X3』を御紹介させて頂きますw
※この記事では、最上位版であるSONAR X3 Producerを前提に書かせて頂きます。
SONARX3_Family.jpg

SONAR X3(Producer)

SONAR X3 Overview-2

「話題性が~…」とか言っていますが、発売されてから結構経ってました(笑)
…が、最近はアップグレードセールなんかも結構頻繁にやっているので、それ狙いの方&新規参入の方に少しでも参考になる記事が書けたら、と思いますw

こんな事は説明するまでもないですが(笑)、Windows専用DAWとして、国内外で広い支持を集めているSONARシリーズの(現行)最新版です!(`・ω・´)
これは個人的な話ですが…長い間SONARユーザーを貫いてきたものの、昨年にStudio Oneに乗り換えて以来「主力はStudio Oneになっちゃったから、今後、SONARはアップグレードしなくていいかな…(笑)」と思っていました。
とか思いつつ、今年の3月辺りにSONAR X3 ProducerへのアップグレードがJRR Shopでお安くなっていたので(X2 Producer→X3 Producerが8000円位)、「Addictive Drums+最新DAW」ならお得!とばかりに購入した経緯ですw

僕の様にアップグレードを狙っているものの、「英語は分からないから海外版は…でも、国内版だとちょっとお高いし…」と心配されている方に、少しお役立ち情報を(笑)
海外版SONAR X3を日本語化する方法について!
今作のX3では、X2の時の様に少々特殊な手段を踏まなくても、簡単に日本語化する事が可能です(`・ω・´)
やり方は…

①海外版SONARを購入し、Cakewalkでレジストレーション&アクティベーションを行う。
②ひとまずアップデート版は放っておいて、初期ver.のSONAR X3をインストールします。インストーラーでは日本語と英語が選べるが、日本語だとエラーが発生するので英語版でインストール。
(よって、実質1択。何のための選択肢だ…www)
インストール後、本家Cakewalkでダウンロード可能なアップデートパッチ「SONAR X3e」をインストールする。この際、またまた英語と日本語の選択肢が出てくるので、この時に日本語を選択する
④SONAR X3日本語版の完成!(笑)


この手段を踏まえる事で、簡単に日本語化が可能です。
海外版→日本語化で懸念されているヘルプに関してですが…今回はかなり親切設計になっており、SONAR上でオンライン・ヘルプを開くと、自動的にティアックの日本語マニュアルを参照出来る仕様になっています。
よって、困った時でも全く問題ありません(笑)
あれ?そうなると、国内版を購入するメリットって…非常時の日本語サポートくらいしか無い様な…?www


新機能&使用感

正直言うと、X2→X3ではさして変化がありません(笑)
GUIを一新!とか、ワークフローを劇的に改善!と言う事もなく(多少変わってるけど)、X2での問題点を洗い出し、少しだけ手を加え、洗練させたのがX3…という印象です。
X2ユーザーからしたら「何が変わったん?(´・ω・`)」レベルの変化かもしれませんw
まぁ、大元がRolandからGibson(日本ではTASCAM)に変わった為、付属する音源・エフェクトは大幅に変更されたのが、最たる変化ですね。
その辺は追々話すとして、ひとまず、各新機能の使い勝手等を簡単にご説明させて頂きますw

ワークフロー・GUIの変更点

●トラック毎に色分けが可能
sonar_x3_w_top-whats-new_ui_02.jpg

今更かよwww
…と思われてもしょうがないかもしれない、新機能(笑)
X2以前では、オーディオ/MID程度の色分けしか出来なかったのですが、ここにきてようやく色分けが自由に出来る様になりましたw
これ、地味~にありがたい機能です。
Studio One等のフラット系デザイン特有のベターッとした配色ではなく、立体感+ちょいメタリックな質感が素敵!(笑)
視認性の向上も大きいですが、何よりもデザインの良さが気に入っていますw

●ProChannel内の『Quad EQ』が展開可能(フライアウトパネル)
sonar_x3_w_top-whats-new_ui_01.jpg

SONAR Xシリーズの目玉機能(多分)、ProChannel。
その中に組み込まれているSSLモデリング&デジタルEQ『Quad EQ』を、大画面(フライアウトパネルと呼ぶらしいw)に展開出来るようになりました。
Quad EQ部をダブル・クリックする事により切り替え可能。
大画面モードではアナライザー表示も可能となっており、より一層使いやすいEQになりましたね。
これまたちょいメタリックな質感でカッコいい!(笑)
デジタルタイプに加え、SSL4000E/4000Gを模したQカーブをモデリングしていますが…アナログテイストのサチュレーション・質感を付加してくれる訳ではなさそう…?(あくまでQカーブのみのモデリング?)
音質的にも優れており、DAW付属のEQとは言えどもなかなか侮れないやつです(笑)

●コンピング機能を強化
sonar_x3_w_top-whats-new_comping.jpg

単一トラック内に録音した複数のテイクを、簡単に取捨選択する機能の事を「コンピング」と言います。
多岐な渡るレイヤー(トラック・レーン)から気に入ったテイクをドラッグするだけで、簡単に切り貼り出来る様になりました。
Studio Oneでも同一の機能があるので、真新しさは無いですが…便利っちゃあ便利な機能です(笑)
まぁ、僕はボーカルを何回も録り直したりしないので、あまり恩恵がないかも…w(歌上手いから一発でOK!ではなく、下手だしどうせ何回歌い直しても大して変わらないし…的な意味ですw)

●YouTubeやクラウドサービスとの連携
sonar_x3_w_top-whats-new_deliver (1)

SONAR X3内で作った音源&映像を、そのままクラウドサービスやYouTubeにアップロード可能になりました。
これまたStudio Oneに同一機能があるので真新しさが無いのですが(笑)、HDD容量を圧迫しないで済むのがありがたい機能ですね。
GOBBLERというクラウドサービスは利用していないのですが…このサイトがSONAR X3との連携が一番取れているらしく、自動的にここへバックアップを取ってくれる、らしいです(笑)
自動的にバックアップ取ってくれるって…凄いし便利な事この上ないけど、なんか怖い…www




●XLN Audio『Addictive Drums』が付属
sonar_x3_w_top-whats-new_drums.jpg

恐らく、今回のアップデートで一番の目玉となる変更点。
ニコニコ動画・アニソン業界御用達(なんか微妙に毒がある言い方…w)『Addictive Drums』のフル版が付属しています。
X2から付属しているOVERLOUD製プラグインみたいに、後ろに「for SONAR」と表記されておらず(笑)、普通に出回っている製品版『Addictive Drums』と同一仕様です。
つまり、その他のDAWでも使えるんです!(笑)
Rolandの傘下から外れた事で他社のプラグインに頼る事になったSONAR X3ですが、それが良い方向に進んだ例ですねw

余談ですが、SONAR X3を購入した時期が良かったらしく、最近発売されたAddictive Drums 2へ無償アップデートしてくれましたw
しかも、オマケで良く分からないアンプシミュレーターと『Nectar Elements』のシリアルNo.もくれました(笑)

●AAS 『Lounge Lizard Session 』&『Strum Acoustic Session 』が付属
sonar_x3 AAS-2

モデリング音源の雄…いや、異端児?(笑)である、AASの音源(の機能制限版)が付属します。
残念、僕は両方ともフル版を持っていました!(ドヤ顔)

アコギ音源とエレピ音源ですね。
この会社、あまり「本物」に似せる気が無いらしく(笑)、実際に使ってみればお分かりかと思いますが…あくまで”それっぽいけど、何か別物”感がありますw
ギター系は割と近い質感ですが、Louge Lizardは…エレピの皮を被ったシンセサイザーです(笑)
3はもろにその傾向がありましたが、4になってからは割とエレピっぽいかな?w
だからといって使えない駄音源という訳ではなく、僕はむしろそれが面白いと思い、好んで使っていますw



付属プラグイン・エフェクト

●『Melodyne Essential』を統合
sonar_x3_w_top-whats-new_melodyne.jpg

従来、SONARシリーズには「V-Vocal」という専用のピッチ補正ソフトが統合されていました。
…が、今作でリストラ(笑)というか、Rolandの技術だったから止むを得ず、外されました。
そこで、変わってCelemonyの『Melodyne Essemtial(メロダインのエントリー版)』が抜擢されました。
機能的にはV-Vocalに劣るものの、音質面・グラフィック表示の視認性の高さが売りです。
単純なピッチ補正用途ではV-Vocalよりも分かり易く、非常にナチュラルな補正が可能です。
ただし、フォルマントを弄ったり、AutoTuneよろしくなケロケロボイスを作る「飛び道具」としての性能はイマイチな印象。
あくまで自然なピッチ補正を徹底した仕様なので、生音系楽曲では大活躍しますが…エレクトロ方面では他社に任せましょう(笑)

●Nomad Factory 『Studio Mixing Bundle』が付属
sonar_x3_w_mix-nomad.png

Nomad Factoryの看板商品『Blue Tubes Bundle』が付属しました。
これ、サードパーティー製のプラグインを持っていない方からしたら、結構嬉しいかも?
まぁ、僕はNomad Factoryは全部もtt…(省略)
コンプ・EQ・空間系・飛び道具系等、多種多様なプラグインが19種類も入っているそうです。
確か、Blue Tubes Bundleは全19種類で、このSONAR X3付属の数と一致するのですが…『BLUEVERB DRV-2080』がSONAR X3には含まれている様なので、何か一つ抜けてますね(笑)

Nomadに関しては賛成派と反対派で意見が分かれやすいですが、個人的には賛成派ですw
確かに1個○万円とかするプラグインと比較すると、ちょっとゆる~い軽~い掛かり方ですが、サードパーティー製に初めて触れる方には最適だと思います。
このバンドルの中では、特に空間系のエフェクトが優秀。
『BLUEVERB DRV-2080』のクリアな残響も素晴らしいので、オススメです(`・ω・´)b

●新プラグイン『BiFilter2』を追加
sonar_x3_w_top-whats-new_bifilter2.jpg

フィルター&ビット・クラッシャーですね。
もろに飛び道具系プラグインです(笑)
正直、僕は使わないタイプのエフェクトですが…EDM方面では活躍しそうな予感w
ビット・クラッシャーを駆使すれば、チップ・チューン(ファミコン系の音を取り入れた曲)の音色作りにも役立ちそうです。
ディストーション機能も装備されているので、歪み系としてもOK。

●新たなProChannelモジュール『Tape Emulator』を追加
sonar_x3_w_top-whats-new_prochannel.jpg

ProChannel内に、最近注目されているアナログ・テープを模したエフェクトが追加されました。
コンソール・エミュに加えテープ・エミュまで追加されて、オマケ機能程度だったProChannelも、いよいよ本格的になってきました(笑)
本当、ここまで充実してくると、他にプラグインをインサートしなくてもProChannel内で充分ミックス可能ですね…w
色々とプラグインを買い揃えてきた僕ですが(笑)、ProChannelモジュールは結構気合いが入った丁寧な作りで、下手なサードパーティー製よりもクオリティー高いです。

で、このテープ・エミュについてですが…何気にOVERLOUD製らしく、なかなか堅実な作りで良いね!(笑)
Slate Digital『VTM』・WAVES『Kramer Master Tape』等の有名所と比べると、やや薄味に感じますが、程良いテープ・サチュレーションです。
汚し過ぎないし、変に丸っこくなり過ぎないバランスの良さが窺えます。
インプットを深目に突っ込んで歪ませても良し、微かにサチュレーションさせるも良し!(`・ω・´)
ProChannelという特殊な形態上、CPU使用量をほとんど占拠しないのが嬉しい所。
次回の記事で、ProChannelモジュールを個別に取り扱う予定ですので、詳しい事はそこで(笑)


その他の変更点

ほとんど目に見えない、地味~な変更点について(笑)
主に、システム関係に関する変更点を書き出してみます。

●VST3に対応
steinberg_vst3_logo.jpg

まず、個人的に嬉しかったのがVST3への対応。
VST3はHDD内のどこにインストールしても勝手にDAW側で認識してくれるため、面倒な検索をしなくて済んで便利。
プラグイン会社によっては動作が怪しい物も一部ありますが(苦笑)、基本的にVST3の方がVST2.4よりもCPU効率が優れている等の点でメリットが多いのです。
僕が主戦力(笑)であるWAVES・Plugin Alliance・Slate Digital・Softube等は軒並みVST3に対応しているため、これらを快適に使う為にアップデートしたと言っても過言ではないかもしれませんw

●トースト通知
SONAR X3 background

SONAR X3から実装された新機能。とても地味(笑)
画面右下のポップで、色々と内部処理の通知をしてくれる機能です。
SONAR X3では何かとバックグランド処理がされる様になっており、作業(ワークフロー)を中断しないで済む様にと細かな配慮がなされています。
具体例に言うと…VST検索をバックグラウンドで検索してくれるのが非常に便利です。
処理中は多少動作が重くなりますが、楽曲制作・ミキシング作業を一旦中断しないで済むのは助かりますw(僕がVSTフォルダを整理しておかないのも悪いけどw)

●スクロール解像度の向上
X2では、各トラックの表示サイズに準拠して、縦スクロールをした際の境界線が決定されました。
その為、何だか全体的にカクカクとした動きだったのですが(笑)、X3ではその点が改善。
トラック表示サイズに準拠した境界線を廃止し、自由に動かせる様になりました。
それにより、今度は全体的にヌルヌルした動きに変化(笑)
↑で記述したバックグラウンド処理の効果も併せて、SONAR X3全体がヌルヌルとしたDAWに変貌を遂げていますw

●MIDIファイルを開くときにTTS-1プラグインシンセを自動挿入
MIDIファイルをSONAR X3で読み込むと、自動的にマルチティンバー音源「TTS-1」が読み込まれ、プログラムに沿って音を割り当ててくれる様になりました。
以前は手動でTTS-1を立ち上げる必要がありましたが、その手間が無くなったのは地味に便利(笑)
外部からMIDIを持ち込まない方にとってはどうでもいい機能かもしれませんが、人によってはかなり利便性が高いのでは?w


まとめ(笑)

ザッと新機能・変更点を書き出してきました。
ふぅ…長かった。
…割に、公式HPに書いてある様な情報ばかりで反省(苦笑)
最後に、人によっては一番気になるであろう「使い勝手」「動作の安定性」について、お答えしておきます

●使い勝手に関して
基本はX2と変わっていないので、使い勝手は同程度だと思って頂いて大丈夫です(^ω^)
…と片付けても良い所ですが(笑)、上述した様な細かいワークフローの改善・視認性の向上・バックグラウンド処理等により、総合的な使い勝手はかなり向上していると思います。
かなり雑な物良いですが「X1はα版・X2がβ版、X3で完成版」みたいな印象です(笑)
まぁ、X2でも特に問題点は感じなかったのですが、X3でかなり洗練されたDAWになったのは確か!
誰だよ!「SONARの奇数版はハズレ!」とか言った奴は!
…あっ、僕だった(笑)

あと、今更気付いたのですが…Melodyne統合やコンピング、クラウドサービスとの連携、カラーリング変更等の機能面の改善で、かなりStudio Oneっぽくなりましたね(笑)
まぁ、SONARシリーズの経緯を見ていると、順当な変化と言えば順当かもw

「SONARのたましい」(ニコニコ大百科より引用)

他社で出来ることは取り込みまくって、「うちもできますよ」にするよー

Logicのハイパードロー良い! → つけてみたよ(`・ω・´)
ACIDいいよーいいよー → 使えるようにしたよ(`・ω・´)
ACIDクリップビュー便利すぎ → 同じ機能つけたよ(`・ω・´)
VST使いたいよ → ラッパー装備して使えるようになったよ(`・ω・´)
Liveのセッションビュー凄いよ → つけたよ!(`・ω・´)
最近は1画面で全部出来るのが流行だよ → つくりかえたよ!(`・ω・´)
NEW! 最近Studio Oneが人気らしいよ → ちょっと似せてみたよ!(`・ω・´)


…まさかとは思うけど、
最近BFD3みたいなフラット系デザインが流行ってるよ → フラットデザインにしたよ!(`・ω・´)
なんて…のは無いだろうな。無いよな?(疑心暗鬼)

●動作の安定性に関して
結構重要度の高いであろう、動作の安定性に関してですが…動作自体はやや重くなった印象があります。
…が、重心がズッシリとして安定感は増した…気がしますw
多機能という事なのでStudio Oneの様な軽快さはないものの、ヌルヌルとしたスムーズな動作です。
ともかく、X2を難なく動かせるスペックのPCならば、全く問題ないと思います。
ただ、一部のサードパーティー製プラグインとの親和性が悪かったりしますので、その点は少し注意が必要かもしれません(苦笑)




以上、Cakewalk『SONAR X3』のご紹介でした。

メジャー・アップデートとはいえ、パッと見があまり大きく変化していないので…最初は魅力を感じなかったのですが(笑)、結果的にアップデートして正解でした!w
「今後はStudio One一本で良いかな~」と考えていましたが、SONAR X3の完成度の高さ・扱い易さを再認識。
「やっぱりSONARいいなぁ~」と、最近はStudio OneとSONAR間を右往左往しています(笑)
お互いに得意・不得意な面を補完してくれていて、かなり便利ですw
MIDIはSONARの圧勝として(笑)、ミキシング・マスタリングではStudio Oneに軍配が上がる印象でしたが…ProChannelの拡張・充実に伴い、SONARも大分追い付いてきた感じがあります。(音質やマスタリング機能の有無で、まだStudio Oneが優勢だけどw)

次回の記事では、ここでも散々褒め散らかしている『ProChannel』に再び焦点を当ててみたいと思います(笑)
それでは、最後まで読んで頂き、ありがとうございましたm(__)m

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10 Comments

SonarとStudioOne使いです says...""
こんにちは。はじめまして^^
ネットで調べていてこちらにたどり着きました。

すみません、教えていただけますでしょうか。
Sonarのバージョンアップはいつも本家で行っていました。今回はじめて、JRRさんが安かったのでそちらでアップグレードをしました。するとJRRさんからメールでCakewalk( Online Redemption http://www_cakewalk.com/redeem/)にアクセスして手続きしてね、と連絡が来ました。

このOnline Redemptionページに「Redemption code」という項目があるのですが、このコードはcakewalkからメールで送られてくるのを待っていればよいのでしょうか。試しに「Redemption code」の項目を空欄で、その他の名前とメアドを書き込んで送信してもエラーで送れませんでした。

申し訳有りませんが教えていただけると助かります。
よろしくお願いいたします。
2014.06.29 22:37 | URL | #LkZag.iM [edit]
マサシ says..."Re: "
はじめまして!
コメント・ブログ訪問ありがとうございます。

あっ、最近JRRでセールやっていますねw
ご質問内容について…既に解決されているかもしれませんが、JRRからシリアルナンバーが記載されたメールが届く(届いている)かと思われます。
それを所定の箇所(ご質問内容にあったレジストレーションを行うページ)&必要事項を入力すると、cakewalkのHP(マイアカウントのページ)でSONARがダウンロードが可能になります。

僕のネット回線が悪かったのか、cakewalkのページが不調だったのか、一度認証に失敗してしまいましたが(笑)、サポートにシリアルナンバーとその旨を書いておけば対応してくれるので、心配でしたらサポートを頼ってみるのも良いと思います。
2014.06.30 21:41 | URL | #riaFzMgU [edit]
SonarとStudioOne使いです says...""
お忙しいところ早速のお返事、有り難うございました^^
おかげさまで、無事、DLまで進めました。

マサシさんのサイトを今、拝見させていただいてます。
とても参考になります。

>>「Addictive Drums+最新DAW」ならお得!

わたしも、まさにコレです。
Addictive DrumsをUGしようと思って調べていたら、DAWも最新に出来ちゃうってなにそれ状態でした^^

これからも、寄らせていただきますね。
記事を楽しみにしております。
ありがとうございました。
2014.06.30 22:42 | URL | #LkZag.iM [edit]
マサシ says..."Re: タイトルなし"
いえいえ、お役に立てた様でしたら幸いですw

Studio OneとSONARを併用していると、機能的に色々と被る所が多いので、結局は音源目的になってしまうのですよねw
Addictive Drums 2+最新DAW・おまけに日本語化も楽ちん…と、僕らの様な両方使いにはありがたいバージョンUPです(笑)

是非、今後も御贔屓に…w
改めて、コメントありがとうございました!(^ω^)
2014.07.01 17:54 | URL | #- [edit]
Cubase says..."すばらしいブログだ。"
SONARの情報がWEB上にも少ないなか、大変に参考になる。
2014.09.22 01:04 | URL | #- [edit]
マサシ says..."Re: すばらしいブログだ。"
>Cubaseさん

はじめまして!
コメント、ありがとうございます!

いえいえ、お役に立てたみたいで幸いですw
この記事はどうにも公式HPと内容が被っているので、色々な意味で不安でしたが…そう言って頂けて光栄です(笑)
2014.09.27 02:37 | URL | #- [edit]
松本秀人 says...""
はじめまして。

海外版のSONAR X3を利用しているます。

TASCAMのアップデートのパッチを当てると64bitバージョンだとクラッシュするようになるとの情報もみたのですが、問題なく利用できますか?

日本語バージョンで利用したいと思いながらちょっと立ち止まってます。
2015.02.09 18:44 | URL | #- [edit]
マサシ says..."Re: タイトルなし"
>松本秀人さん

はじめまして!
コメント、ありがとうございます!

実は現在、使用しているAudio I/F(Crimson)との相性がイマイチ悪いのか…SONAR X3が使用できない状態になっています。
原因がハッキリしないのですが…もしかしたら、松本さんが仰る様に、日本語64bitが原因かもしれません…。
しかし、Audio I/Fを替える前は特に問題無く使用出来ていたので…日本語パッチが原因ではない…かもしれませんね。
すみません、あまり情報を提供出来なくて…m(__)m
こちらでも、再インストール等を試してみたいと思います!
2015.02.11 09:39 | URL | #- [edit]
松本秀人 says...""
丁寧なご回答ありがとうございます。 

危険回避のためしばらくは英語版で使ってみたいと思います。

AddictiveDrum2 を別バージョンで持っていたのでインストールして単体としては利用できているのですが、SONARX3をたちあげるとVSTプラグインには反映されていないようです。

自動的に反映してくれるとの情報が多いのですが、ご指南いただけると幸いです。
2015.02.13 14:39 | URL | #- [edit]
マサシ says..."Re: タイトルなし"
>松本秀人さん

再度のコメント、ありがとうございます!

僕もSONARを再インストールしようと思ったのですが、何かとSONARのVSTフォルダーに色々なプラグインを詰め込んでいる為、それで不具合が出るのが怖くて躊躇しております(苦笑)

AD2がSONARに反映されない…?
SONARの方でプラグインの読み込みはされましたか?
自動的に反映されるのはVST3のみだったと思いますので、AD2は非対応かと思います。
なので、一度AD2のVSTパッチをSONARで読み込む必要があると思います。
あるいは、SONAR立ち上げ時に自動検索をONにしておくと、参照しているフォルダから随時検索を行ってくれるはずです。(結局はAD2のフォルダーを別途で選択する必要がありますが…w)
2015.02.15 11:08 | URL | #- [edit]

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