GENELEC 『8030BPM』

どうも、マサシです(`・ω・´)

もうすぐGWですね!
今回の記事を書いている段階ではまだ数日仕事がありますが、もう気分は連休入りですw
そんなこんなで、早速、プリ五月病が発症しかけています(笑)


さて、今回は久々に音楽機材のカテゴリで書かせて頂きます。
既に結構前に導入しており、書かなきゃ(使命感)と思っていながら、ずっと後回しになってしまっていた、GENELEC8030BPMのご紹介です!(笑)

GENELEC 8030BPM-2



GENELEC 『8030BPM』

※ここからのレビューですが、僕が8030BPM以前に使用していたYAMAHA『MSP5 STUDIO』との比較になります。
値段の差異が激しいですが(笑)、上位機種の導入を検討されている方々に、少しでも情報提供出来れば幸いですw


※YAMAHA 『MSP 5 STUDIO』
…宅録モニターの大定番!YAMAHAらしい素直な音が魅力的な一品!(笑)

yamaha_msp5studiop.jpg



購入理由

以前使用していたYMAHA『MSP5 STUDIO』は、流石、宅録モニターの大定番というだけあって、素直(フラット)な特性でモニタリングにも適した製品でした。
それに関しては全く不満も無く、目立った故障もありませんでしたが、昨年夏、ブログ仲間の中川統雄さんの作業場に窺った際、musikelectronic geithain『RL906』の音を聴いて…もとい”知ってしまった”のが、8030BPMに乗り換えを決めた、最たる原因だったと感じます(笑)

musikelectronic geithain RL906

このスピーカーのお値段はなんと、ペアで50万円前後w
宅録ユーザーからしたらトンデモ値段ですが、実際に音を聴かせて頂いて、それに見合った価値がある音だと感じました!マジで(笑)
使用しているAudio I/Fがまたハイエンド機という事もありましたが(PRISM SOUND『Orpheus』)、それにしても凄まじい…!とw
これは僕個人の感想ですが、”どこから音が鳴っているか分からない”という妙な感覚を初めて味わいました(笑)
ちなみにムジークの音ですが、その時の記憶を辿ると「早く(過渡特性が素晴らしい)、図太い音」という印象ですw

そんなこんなで、当日帰宅後、改めて自分の環境で聴いてみた時のギャップに落胆?しまして、「俺も良いスピーカーが欲しい…!(`;ω;´)」と思う様になったのですw
とはいえ、流石にムジークは無理なので(笑)、捻出可能な予算・ネット上での情報を元に候補を決めていった所、今回の8030BPMに落ち着いた次第でございますw


開封&製品情報(?)

色々な所で価格比較を行った所、結局、新古品(未開封の中古品扱い)をペア11万円程で購入可能でしたので、それを注文。
まぁ…正直、安いとは言え値段が値段なのでちょっと恐かったのですが、普通に使えてます(笑)
…一悶着ありましたけどね…(苦笑)
新品購入よりも5万円程浮いたので、良しとしましょうw
それでは、写真も撮っておいたので、それと併せて見て頂こうと思います(`・ω・´)

●開封前
8030箱

大きさの比較の為に、我が家のクマちゃん(カワイイ)が駆けつけてくれました(笑)
箱自体はそこそこ大きいですが、スピーカーを覆う様に固定している発砲スチロールで大きくなっているだけで、本体自体は割かし小ぶり?ですw



●開封後
8030開封

●サイズ・重量
う~ん…この表面のザラザラした感じ、良いですねぇ~!(笑)
以前使用していたYAMAHA『MSP5』と比較すると、一回り小さいです。重量もその分、若干軽い。
GENELECのスピーカーは形が少々独特で、若干丸みを帯びた卵型に近いフォルムです。
その為、最初からスピーカー下部には専用のインシュレーター(ゴム製)が取り付けられており、多少の傾斜があっても、最適なリスニング・ポジションを維持出来る…そうです(笑)



●設置してみました(笑)
8030設置-2


MSP5の時に使用していたスタンド(ISO Acoustics 『ISO-L8R 155』)とはサイズが合わないのですが、手元にそれしか無かったので、ひとまず無理矢理乗せてみた写真ですw
付属のインシュレーターが4点支持ですので、ギリギリ乗りましたが…まるで安定していませんw

これでは流石にダメなので、スタンドを買い直す羽目に…(苦笑)
と言う事で、早急に手配可能&天板型のヤツを…と言う事で、キタクニ「MO-SPS」を購入。(5000円位)

キタクニ・スタンド



8030設置―1

大きさ比較の為にMSP5と並べてますw
こうして見ると、そこまでサイズ違わない気が…(笑)
しかし、机の上が汚らしくてお恥ずかしいですw



音に関して

さて、ここからが本題になりますw
MSP5はペア5万円前後なのに対し、8030BPMはペア16万円前後…実に3倍以上の値段になりますが、果たして、どれほどの違いがあるのか…気になる所、ですよね?(笑)

まずは、単刀直入に結論から述べると…ぶっちゃけ、格が違います!w(当然)
上記画像の様に、MSP5と8030BPMを並べて聴いてみると、その差は歴然。
あっ、先に言っておきますけど…別に、MSP5をディスる気は毛頭ありませんので!悪しからず…w

解像度・奥行きの表現・過渡特性……といった、モニタリングの重要素の全てが、MSP5よりも1枚…いや、2枚?位違います。
ムジークの音を聴いた時に感じた「どこから音が出ているか分からない」感覚が、こいつにもあります(笑)


繊細な音

店舗に足を運んで、色々なスピーカーを視聴した経験が無い(というか、田舎にそんな店は無い!)ので、MSP5・ムジークの音質を基準した感想では、8030BPMは非常に繊細な音だと感じました。
ムジークの様にズドッ!パッ!と来る感じとは違い、どちらかというと線が細めな音。
トランジェントも良いですが、流石にムジークには勝てなかったよ…(笑)
ただし、これはあくまで「小音量で聴いた時」の感想なので、もっと音量を出せばキャラクターが変わるかも?(住宅環境的に難しいので、未検証ですw)
ちなみに、小振りな割に結構パワーがありますので、スピーカーのパワーを十分に出せない環境でしたら、一回り小さい8020BPMの方が良いかもしれません。

低域に関してですが、調べると「あまり出ない」という噂を目にするかと思われます。
個人的な感想では…ん~、ちゃんとモニタリング出来ますが、確かにそこまでドスドス出る印象ではないですね(笑)
かと言って中~高域寄りかという事もなく、フラットな特性ではないでしょうか。(モニタースピーカーだから当たり前ですけどw)

この価格帯の他社製品を聴いた事がないので比較は出来ませんが、解像度・定位感・奥行き表現が非常に良いですね。
MSP5からの乗り換えだと、ちょっと驚くほどに違います(笑)
更に嬉しかったのは、小音量でも解像度・定位感・奥行きの崩れが極端に少ない事!
住宅環境・時間帯に依っては音量を出せない時があるので、これは地味に有難いですw
あと、解像度・奥行きの高さも相まってか、全体的にスッキリとしたタイトな音であり、長時間聴いていても疲れないですね。


ク●MIXが、ちゃんと●ソMIXに聴こえる!(笑)

解像度・定位・奥行き…乗り換えて嬉しかった事は様々ですが、一番の収穫は「ダメなMIXが、ちゃんとダメに聴こえる」事です(笑)
今まではMIXがあまり良くない音源でも「それなり」に聴こえていたのですが(自分の曲とかw)、8030BPMはその辺りを包み隠さずに鳴らしてくれます。
例えば、古い年代の自主制作盤みたいなCDはとにかくショボく(あるいは気持ち悪く)聴こえ、Steely Danみたいな音に凝った音源はひたすら良く聴こえますw
歪みにはかなり過敏でして、海外盤の安物リマスタリング…あとは、近年の邦楽も(意図した物かもしれませんが)ピークが歪んでいたりすると、ビリ…バチ…と聴こえてきます(笑)
なので、「音楽を楽しむ為のスピーカー」といった趣はあまりなく、音質・録音の善し悪しで一喜一憂出来る一部の変態(笑)・エンジニア・制作者サイド向けではないでしょうか?w
ただし、この辺もスピーカーケーブルに依って変化する為、例外もアリです(笑)



補足&総括&参考音源(笑)

ちなみに、付属のゴム製インシュレーター(という名の台座)ですが…これ、あまり好きじゃない音だったので、自前のインシュレーターに交換しました(笑)
丸みがあるボディーなので3点支持するのに苦戦しましたが、何とか安定していますw
この辺りは好み&セッティング次第で如何様にもなりそうなので、必ずしも他のインシュレーターにした方が良いよ!という訳ではないので、ご自身で判断をお願いします(笑)

総合的に見て、流石は人気&定番と呼ばれるスピーカーですね!
やはり若干線の細さが見受けられるので、好みが分かれそうではありますが、どんなジャンルでもそつなく鳴らしてくれる優等生ではないでしょうかw
Audio I/Fとの相性でかなり音が変わると思われますが、僕が使っているSPL「Crimson」とはマッチングしている気がします。
決して安い買い物では無かったですが、個人的には大変満足のいく買い物でした(笑)


◎こんな人にオススメ!(笑)
・解像度が高いスピーカーが欲しい!
・ちょっと可愛いデザインがいい!
・ダメな物はダメと言って(鳴らして)ほしい!
・エンジニア志向の人?


×こんな人は止めときなさい!(笑)
・ゴリゴリブリブリ鳴らしたいんじゃい!
・無骨でカッコいいデザインがいい!
・音楽を楽しく聴きたい人(リスナー志向)
・低域が出てないのはちょっと…^^;



あっ…そうそう。
最後に、スピーカー比較視聴もままならない糞田舎民族の僕が大変お世話に(参考に)なった音源をご紹介させて頂きます(`・ω・´)
みんな大好き、サウンドハウス様がSoundCloudで公開されているスピーカーテスト音源です。
マイク立てて空間録りした音源かと思われますが、双方の音を実際に聴いた感じ、割とマジでこんな感じです(笑)
よって、信憑性の高い音源かと思われますので、是非、ご購入の際は御参考に!w

●MSP5 STUDIO


●8030BPM






なんだか少々雑な記事になってしまった感もありますが…このスピーカー、良いですね!(笑)
分析的に音楽を聴きたい方には、オススメしたい一品ですw

それでは、最後まで読んで頂き、ありがとうございました!m(__)m

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10 Comments

Huddler says...""
Genelecは世界中のトップエンジニア達から支持を得ているだけあってモニターとしては素晴らしい出来ですよね。
自分は今までにAdams a7x, Yamaha HS8, Tannoy Reveal、event opal, Gen.8050Aといろいろ使ってきましたがやっぱりモニタリングに限って言えばGenelecが一番信用できます。周波数レスポンスも一番フラットでマサシさんのおっしゃる通りクソミックスなら正直にクソミックスだと教えてくれるところが気に入ってますw 自分はGenelecは低域があまり出ないと感じたことはないですが、逆にAdamsなんかは低域誇張がひどくてEDMをミックスした時に大失敗したことがありますw 
しかしGenelecは値段が少しばかり高すぎる気が、、、しないでもないですw 

2015.04.26 11:11 | URL | #- [edit]
マサシ says..."Re: タイトルなし"
>Huddlerさん

コメント、ありがとうございます!

沢山のモニターを聴いておられるのですね!
羨ましいです…www
僕も実際に聴いて判断したかったのですが、なんせ糞田舎でして…(苦笑)

しかし、それだけ色々と有名所を聴いてこられたHuddlerさんが「ジェネは信用出来る!」と仰るの見るに、やはりモニターとしては大定番なのですね!(`・ω・´)
「クソはクソ」とハッキリ鳴らしてくれるのは、モニターとして最重要項目とも言えますよねw
ジェネは小型になるにつれ、低域の出がイマイチみたいですね…。
最初は8020にしようと思ったのですが、8030の方がローが出るよ!との話でしたので、ちょっと奮発して8030にした経緯ですw
更に大型になれば、より良くなってそうです!(笑)

あっ…やっぱりADAMは低域が誇張気味なのですか…w
記事内に貼ったSoundHouseのデモを聴いて、ADAMは低域誇張し過ぎでは?と思ったので、候補から外した次第ですが…判断が間違ってなかったみたいで安心です(笑)
こういう変に偏りがあるモニターは信用出来ない…とまではいかないですが、癖を把握して調整しないといけなかったりで、余計な手間が増えますしね…w

しかし、仰る様にジェネはやたら高いですよね(笑)
サイズ・ライバル機と色々比較したのですが、ADAM辺りと比べて高過ぎぃっ!と感じましたw
2015.04.26 19:55 | URL | #- [edit]
中川統雄 says...""
やっぱり良いモニター使うと上がりますよね(笑)
スタジオにはよくgenelec置いてあるのでしょっちゅう聴くことになりますが(1032aが多いかな)確かにモニターライクですよね。
ウチのRL906は欠点を洗い出すと言うより、良いところをトコトン良く聴かせるタイプかなと思います。
勿論欠点もよく見えますけど(特に過渡特性)良いところの分解能がスゴい、みたいな。そんな感じですかね。
ムジークが全部そう言う感じでも無くRL904は906よりもっと自然。
だけどもドンッ!パッ!感は全然無いです。
RL901は流石のパワーと総合力ですけど、906よりは遅いです。

大体同じサイズのもので比べますとgenelec8030bpmの低音が…みたいなのを良く見ますが、そんなに鳴ってないとは思いません。
それゃラージに比べると鳴ってないけど、それはラージの仕事ですし、その代わり遅い。
あのサイズでは充分鳴っていると思います。
ただ繊細な音なので鳴ってないような錯覚には陥りやすいかもなとは思います。

因みにSじゃないAdamは超高域がキシャキシャして僕には無理です。
聞こえない人もいるみたいですけど。
2015.04.26 22:51 | URL | #vTEzgRGQ [edit]
kdc says...""
Genelec好きな方はそれなりにいるんですよね。確かに業界的にもいます。
僕は昔からかなり否定派なんです。ラージの1030シリーズでさえ全くダメなんです。ごめんなさい。
それでも最近のは多少は良くなってきたようですね。
YAMAHAは論外としてもAdamもごめんなさいなんです。どちらも基準にするは程遠い音なんですよ。
これ以上書くと悪口になってしまうのでやめておきましょう。 せっかく買ったのですから。新しいスピーカーをとことん使い尽くすのは大事なことです。裏にモニターのControlが付いているはずですから、色々いじってみてご自分の環境で一番正しいと思われる音を模索して、頑張って鳴らして鳴らして鳴らしまくってくださいね!EQで0.5dbの差を感じられるなら成功だと思います。
2015.04.27 00:54 | URL | #- [edit]
やまちゃ says...""
いいなースピーカー使いたいなー!
今のような仕事をどうにかしないことにはスピーカーが使えないので全くわかりません!w
わからないなりにサウンドハウスを覗いてみたらMACKIEのスピーカーが目につきました。
主にスピーカーの左下にある緑の棒人間マークがDRIってスラッシュメタルバンドのロゴに似てるからってだけです(笑)
60°右に回転させたいw

いつかスピーカーを買うときのために参考にします!
2015.04.27 11:04 | URL | #- [edit]
マサシ says..."Re: タイトルなし"
>中川さん

コメント、ありがとうございます!

そうですね~、モニターを良い物に替えると俄然モチベーションが上がります(笑)
あぁ、やはりジェネは如何にもモニター…って感じの音なのですか。
好みの差はともかくとして、欠点を探す用途にはかなり向いている感じですよねw

なるほど…ムジークもモデルに依って結構キャラが違うんですね。
RL906の音は素晴らしかったので、最終的にはアレを使いたいのですが…流石に値段的にキツいです(笑)
もっと稼げる様になったら、導入したいと思いますw

8030BPM、僕も別にローが少ないとは思いませんね~。
流石にスーパー・ローはスピーカーではキツいですが、モニタリングでは全然OKな量だと思いますw
そこら辺の確認はヘッドフォンの出番ですしね(笑)
確かに、繊細な大なので「出てない」様に錯覚されがちなのかも…。

あ~、AdamはSシリーズじゃないとそんな感じなのですか…。
サイズの割に比較的安価&レビュー等を見ても良い事ばかり書いてあるのが若干キナ臭いなぁ…と思っていましたが(笑)、ジェネにして正解でしたw
2015.05.01 12:15 | URL | #- [edit]
マサシ says..."Re: タイトルなし"
>kdcさん

コメント、ありがとうございます!

ジェネは否定派が結構いるみたいですね(笑)
僕も購入する前の下調べで、それらの意見を見掛けました。
実際に視聴した訳ではないですが、記事内に貼ったサウンドハウス様の音源を聴いて、自分の好みだったの購入に踏み切りましたw
まぁ、モニターとしての性能はともかくとして…音の好き嫌いは仕方ないですよね(笑)
僕も性能云々以前に、好みの差で選ぶことが多々ありますw

2015.05.05 17:03 | URL | #- [edit]
マサシ says..."Re: タイトルなし"
>やまちゃさん

コメント、ありがとうございます!

出張族の方はスピーカー持てないのが大変ですよね…w
腰を落ち付けて作業できる環境になりましたら、是非色々とお話しましょう!(笑)

そういう好みでスピーカー選びするのも良いですね!
DTM的にはモニターとしての性能が重視されがちですが、ある程度の解像度があり、出音の癖さえ把握出来れば何とかなりそうですw
個人的には、スピーカーはテンションが上がるかどうかが最重要な気もしてますw
その点、そういったワンポイントでテンションが上がるなら儲け物!…かも?(笑)
2015.05.05 17:12 | URL | #- [edit]
はんぺん says...""
はじめまして、はんぺんと申します。
MSP5 studioからのモニタースピーカーへの乗換を考えていて、調べていたらこちらのブログへ辿り着きました。

ミキシング時の空間系の処理がとても苦手で、
どこにどの音があるのかがはっきり見えるスピーカーを買いたいと思っています。
出来ればEQの音の変化も0.5dB単位で聞き分けられてしまうようなものを探しております。

GENELEC「8030BPM」の使いやすさをわかりやすくレビューして頂けたことで、
私の中でもスピーカーへの理解が少し深まった気がしました。

文末のサウンドハウスさんのスピーカーテスト音源の比較表を聞きながらですと、
より文章が確かなものになっていてとても有り難かったです。

記事中の「RL906」も気になっていて、まだまだどのスピーカーになるかはわかりませんが、
視聴に行かずとも、8030BPMの実力を垣間見ることができました。
仕事と距離的な問題でなかなか視聴にいけない状況の私にとって、とても有益な記事でした。

ありがとうございます。
2015.07.20 14:59 | URL | #- [edit]
マサシ says..."Re: タイトルなし"
>はんぺんさん

はじめまして!
コメント、ありがとうございます!

いえいえ、あくまで個人(しかも素人)の意見ですが、少しでも情報の足しになったのなら幸いですw
僕もスピーカーで空間系の調整をするのが苦手なのですが、GENELEC 8030BPM + sonorus direct Sの組み合わせで大分視えやすくなりました。(それでも苦手ですが…w)
サウンドハウスさんの比較音源では流石に正確な鳴りは分からないですが、「音の印象」はしっかり捉えられると思うので、非常に有難かったですw
2015.08.12 22:28 | URL | #- [edit]

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