IK Multimedia『T-Racks CS Grand』

どうも

マサシです(`・ω・´)

早速、私事ですが

クレジットカード会社の懸賞に応募したら

1000円分のギフトカードが当たりましたw

今年に入って2度目…

こりゃ、今年はツイてる年なのか!?(笑)

…なんて思ったり。


ちなみに

なぜ、こんな書き方をしているのか言うと

一行ごとに改行することによって

読者の方々が読み易いらしい

です。

でも

凄くウザいので

もう止めます(笑)


はい!じゃあいつも通り、行間ギチギチに戻ります!(笑)
今回は、IK Multimediaの看板商品(ですよね?w)『T-Racks CS Grand』のご紹介です!
T-RacksCSGrand.jpg


実はこの『T-Racks CS Grand』…余所様に多数レビューがあるので、今更僕が書かなくても良いかな…と考えていましたw
今更これについて言及するなら、続々とリリースされている新モジュールを取り扱った方が話題的には盛り上がりそうですが…あまりニッチでナードなプラグインばかり扱っているのもどうだろうか…?という思いと、次に追加モジュールのレビューする為に、ここを踏んでおく必要がある!との思いで、今更ながらのレビューをさせて頂く事にしました(笑)
べっ、別にライト層を取り込もうとか、そんな考えじゃないんだからね!勘違いしないでよね!(///`・ω・´///)


T-Racks CS Grand

T-Racks CS Grand-2

最近、T-Racksのセールを頻繁に見掛けるし、良い機会ですねw
で、CS GrandはT-Racksの中でも(本家HPで購入出来る)最上位バンドルに当たります。
収録プラグインは上記画像の通り、全16種類
IKはたびたび価格暴落を起こすので、安い時に購入すればかなりお得感があるでしょう(笑)

一覧で見てみると…アレですね、ヴィンテージ系が多いですねw
マルチバンドのQuadシリーズ・リニアフェイズEQ・ブリックウォール以外は全部そっち系かぁ…。
まっ、「高級機材のモデリングです!」と言うと、客寄せにもなりますからね!(ゲス顔)

じゃあ、長くなりそうなので(笑)、とっとと各プロセッサーをご紹介しますw
(いつも以上に雑な)デモ音源もご用意しておりますが…各プロセッサーの設定は省かせて頂きますm(__)m
一応、ざっくばらんに言っておきますと…

・コンプ類 → アタック&リリース最速。ピーク時に-10db近くのGRが生じる様に設定。
・EQ類 → HPFで超低域をカット、低域をブースト、中域を少しカット、高域をブースト、LPFで超高域をなだらかにカット。
・リミッター類 → 海苔波形(笑)



…こんな感じに設定してみました(笑)
凄い適当な説明ですが、やたら縦に長くなってしまう(&面倒)ので、…申し訳ありませんが、御了承くださいw

Classicシリーズ

tr_classic_main_image.jpg

●概要&デモ音源

T-Racksの元祖プロセッサーが、この『Classicシリーズ』です。
初代はなかなかGUIがダサいですが(笑)、今では結構カッコいいですねw
「Classic」の名が示す通り、ヴィンテージ系を意識した音・操作体系となっています。



Classic Equalizer

trclasseq_main_image_718x450.jpg
フリー(無料)で貰えるプラグイン。
4バンド+2フィルターという構成のヴィンテージ系のEQです。
「インサートしただけで音が変わる!」といった事も特に無いのですが、ブーストした時に僅かなサチュレーションが生じたり…するのかなぁ?w
指定可能な周波数が限定されている辺りが、いかにもヴィンテージっぽいです(笑)
基本、なだらかなカーブを描く様に設定されており、あまり細かい設定には向いていない感じですね。
しかし、フリーで貰えるにも関わらず、MS処理対応な高性能EQです。
アナライザー等の気が利いた機能はありませんが、EQカーブを視認しやすいグラフが装備されているので、初心者に優しいのもGood!(`・ω・´)b


Classic Compressor

trclasscomp_main_image_718x450.jpg
ヴィンテ~ジ(笑)な出音が個性的なコンプですw
音的には真空管系…なのかな?ともかく、結構サチュレーション効果が強いです。
マニュアルに依ると、一応、モデリング元があるらしいのですが…詳細は不明ですw(Tube-Techとの噂も?)
柔らかすぎず・硬過ぎず…な、丁度いい塩梅の音でして、結構使えるコンプじゃないかと思います。(偉そう)
…ちょっと”狙い過ぎ”な感もありますけど…w
サイドチェイン・フィルター/ステレオ・エンハンサ―といった割と新しめな機能も装備されており、色々な事が出来るのも魅力的!


Classic Clipper

trclassclipper_main_image_718x450.jpg
「クリッパー」という名称ですが、端的に言えばリミッターです(笑)
上限(リミットライン)に達した時、意図的に歪み・飽和感を加える事で、よりナチュラルにリミッティングする事が出来るのがクリッパーの利点。
操作は至ってシンプル。見た目こそ違えど、WAVESのLシリーズと同じ操作体系となっています。
ニーの設定をソフト ~ ハードまで自由に選択可能となっており、これで様々な音作りも出来ます。
デモ音源では突っ込みまくってボッコンボッコン鳴っていますが(笑)、マスターにインサートする際はあまり突っ込まない方が良いかとw
暖色系のGUIさながらの、優しい音がするリミッターですね(笑)


Classic Multiband Limiter

trclasslim_main_image_718x450.jpg
3バンド構成のリミッターです。
あっ…この構成、どこかで見たことあるぞ…。
アレか?やっぱりTube-Techのやつか…?(笑)
音的には、上記のクリッパーみたいな感じから、キッチリとしたリミッティングまで対応出来るプロセッサーですね。
デモ音源を聴いて頂くと分かりやすいですが、他のClassicシリーズと比して音圧感が強いです。なかなか好みな感じ。
GR量が3バンド一括でしか見れないのがやや難点ですw



Vintageシリーズ

vintage_compressors_bundle.jpg

●概要&デモ音源
画像は『Vintage Compressors Bundle』になっていますが、ここではアナログモデリング系を「Vintageシリーズ」と一纏めにさせて頂きますw
その筋で有名な名機達をモデリングしたプラグイン群ですね。
GUIもかなりそそる感じでして、T-Racksプラグインの目玉とも言えるプロセッサーではないでしょうか?
詳細は不明ですが、この頃のモデリングは最近リリースされているプラグインとは異なり、IK独自のサチュレーション技術をそのまま使い回しているらしく、微妙に似た感じの音がします(笑)
しかし、コンプの挙動等はしっかりオリジナルに準拠しており、結構”らしい”感じが出ていますので、初めてモデリング系を導入される方にはオススメの一品ですね。
ちなみに、British Channelのデモ音源はコンプレッサー部のみを使用した物となっておりますw




Black 76 Lmiting Amplifer

trblack76_main_image_718x450.jpg

果たして、このブログで何回出てきたのであろうか…な、Urei 1176のモデリングです(笑)
一部操作が一般的なコンプレッサーと違う為、初めて触る方にはやや煩雑?というのか面倒くささを感じさせますが(笑)、このコンプが持つ出音は未だに人気があり、現在進行形でモデリング&操作体系・潰れ方を元にしたアウトボードコンプがリリースされているほど。
で、このIKのモデリングですが…結構良く出来ていますね!
このスカンッ!とした感じはまさに1176のそれですw
MS処理も可能であり、価格を考えると優秀なコスパを誇るプラグインだと思います。
音を聴いた感じ、IKのサチュレーション技術はこの1176のサチュレーションを基準にしている様にも思えます(笑)


White 2A Leveling Amplifer

trwhite2a_main_image_718x450.jpg

果たして、このブログで何回でt…な、LA-2Aのモデリングですね(笑)
真空管を使った「光学式」という方式を用いており、ユルユル~っとした掛かり方が人気のコンプです。
主に、ボーカル等のダイナミクスの幅が大きいソースに対して使われる事が多いです。
あまり強い圧縮感を感じさせず、耳に心地の良い音が魅力的。
このIKのモデリングは…そうですねぇ、何となく他社の物と比べると、サチュレーションの違いの所為か、微妙に違う感(笑)がありますが、掛かり方はちゃんとLA-2Aのそれかと思いますw
個人的には、やや「ザラつき」が気になるので、もう少しシルキーな方が好みなのですが…その分(?)、アタック感はWAVESモデリングよりもシッカリしている気がしますw


Vintage Tube Compressor/Limiter Model 670

trvintubcomplim_main_image_718x450.jpg

いまいちプラグインの名称が定まっていないですが(笑)、Fairchild 670のモデリングになります。
かのビートルズも使っていたコンプレッサー…として箔が付いているコンプですが、それだけで持て囃されている訳ではなく、サウンド面でも大変魅力的。
実機は真空管を20本も使っており価格がバカ高い(&クソデカい)事もあり、現在ではそうそう手が出せない事も相まって、モデリング化の需要が高いコンプかと思われますw
音はソフト&ウォームと形容されている通り、実にマイルド!
IKもその辺りは丹念にモデリングしている様でして、個人的にはヴィンテージ・モデリングの中では上位に入る音ですw
MS処理時が分かりやすいという事もあり、マスタリング段階で大変お世話になっておりました(笑)
少し重心が下がり、ズッシリとした感じが出せるのが良いですね!(`・ω・´)b


Vintage Tube Program EQ

trvintubprogeq_main_image_718x450.jpg

これまた、モデリングが多数存在しているPultec EQP-1Aのモデリングですw
独特なQカーブにより同一帯域のブースト・カットが同時に行う事が可能で、その効果がまた「的を射た」感じなのが人気の秘訣(笑)
真空管が使われており、通しただけで質感が変わる事も人気ですね。
このIKのモデリングですが、他社のモデリングと比較するとサッパリとした音がします。
個人的にはWAVESのが一番濃い味かと思うのですが、濃すぎる…^^;なんて時は、こちらの方が良かったりしますね。
ただ、IKのは低域のブースト&カットは良いのですが…高域がやたらシャバシャバするので、その辺りは少々残念…(笑)
とはいえ、↑で述べた様にサッパリとした音がするので、トラック用はもちろん、マスタリング段階でも使いやすいEQです。


Opto Compressor

troptocomp_main_image_718x450.jpg

一応、IKのオリジナル?かと思うのですが、LA-2A(上記のWhite 2A)を参考にした…との事。
操作体系がLA-2Aとは大幅に異なりますが、光学式(オプティカル方式)の柔らかくスムースなコンプレッションが魅力的ですね。
個人的に、T-Racks CS Grandの中で最も好きなコンプです!(笑)
こいつの何が良いのかと言いますと、圧縮感が非常に少ない点。
デモ音源を聴いて頂ければお判りかと思いますが、パッと聴いた感じ、ほとんど圧縮感を感じさせません。
リリースの関係で多少間延びした感じもありますが(笑)、非常にクリアな潰れ方です。
MS処理可能な点も相まって、マスタリングではかなり活躍してくれます。
もちろん、ミックス段階でも素晴らしい効果が得られるでしょうw
純粋にオススメです!(`・ω・´)b


British Channel

trbritchannel_main_image_718x450.jpg

あっ、これCS Grandにデフォルトで入ってるんですね…w(今回ので初めて知った)
T-Racks3の段階では出てすらいなかったので、当然入っていなかったのですが…CSになるとお得だなぁ(笑)
こちらのプラグインはEQ/コンプ・エキスパンダーが一緒になったチャンネル・ストリップになります。
ノブの色合い等で分かる方も多いかと思いますが、SSL 4000Eのモデリングですね。
たびたび比較に出るWAVESと比べると…EQ・コンプ双方とも、やや密度感が希薄ですが、このアタック感は”SSLのそれ”です(笑)
音を聴く感じ、このBritish Channelまでは同じサチュレーション技術を使い回してる…のかな?w
この手のチャンネル・ストリップは一つで色々な事が出来るので便利ですね。
特に、SSLのモデリングはエキスパンダー/ゲートが装備されている点がありがたい!
WAVESと異なり、横長に配置してある為、使い勝手はこちらの方が良いかと思いますw



Digitalシリーズ

IK Digital

●概要&デモ音源
『Digitalシリーズ』と書いてますが、これまた僕が勝手に分類しただけです(笑)
前項のVintage系とは異なり、(ほぼ)完全にデジタル系のクリーンな出音が特徴的なプロセッサー達になります。
出音のクリーンさも相まって、主にマスタリング用途での使用を想定されているのでしょうが、そこまでCPU負荷がある訳でもないので(笑)、様々な場面で活躍してくれると思いますw




Brickwall Limiter

trbricklim_main_image_718x450.jpg

ブリックウォール(ピーク先読み)型のリミッターです。
Classicシリーズの「Classic Clipper」と同じ様なGUI&操作性ですが、こちらはアタック/リリースを弄れるので、色々な状況に対応出来ます。
更にリミッティングのタイプも選択可能となっており、完全なデジタルリミッターから、クリッパーよろしくなアナログ感も出せます。
操作体系・視認性・出音…どれも優秀なリミッターでして、ピークが抜ける様な心配もありません。
多少ツヤツヤした感じの音がするので、無味無臭とは言い難いですが(笑)、何気にオススメのリミッターだったりしますw


Linear Phase Equalizer

trlinphaseeq_main_image_718x450.jpg

名称のまんま、リニアフェイズEQです(笑)
アナライザー等の気が利いた機能は無いものの、曲線が見易く、使い勝手の良いEQですね。
リニアフェイズとはいえ、実は背面パネルでリニアフェイズモードをONにしないと普通のデジタルEQなので注意(笑)
ちなみに、リニアフェイズモードONにするとレイテンシーが酷いで、その点も注意w
デモ音源ではリニアフェイズモードで使っておりますが…う~ん…ちょっと密度感が薄い音ですね(苦笑)
リニアフェイズEQは構造上、トランジェントが鈍る代償として、位相崩れの無いスムースな出音を提供してくれる…はずなのですが、このEQに関しては何かこう…むしろ、逆に位相が崩れた様な変な音がしますw
綺麗と言えば綺麗なのですが、変なシャカシャカ感が強い気が…w
珍しく酷評みたいになってしまいましたが(笑)、普通のデジタルモード(IIR)なら十分使えるEQだと思いますので、悪しからず(笑)


Quad(Multiband)シリーズ

tr_multiband_series_main_image.jpg

●概要&デモ音源
マルチバンド形式のデジタル系プラグイン集です。
主にマスタリングでの使用を想定された作りになっています。
コンプ&リミッターでの音圧稼ぎから、ディエッサ―を用いた高域の制御、ステレオ・イメージの操作等…あらゆる要望に対応してくれる事でしょう!(笑)
ヴィンテージよろしくなアナログ感はありませんが、今までのプラグインとは一味違った出音&GUIが個性的なプロセッサー達です。
このエグイ赤色…完全にSampleTank 2を踏襲してるよね…w
デモ音源では、コンプ&リミッターはガッツリ潰し、ディエッサ―は高域(主にライド・シンバル)を狙って制御、ステレオイメージャ―は、ロー~ローミッドをモノラル/それ以降は全開で広げています。




Quad Comp

trquadcomp_main_image_718x450.jpg

マルチバンド・コンプレッサーですね(笑)
構造自体は至って普遍的と言いますか…特に特徴はありませんw
強いて言うなら、マルチバンドでは珍しくMS処理に対応している事くらいか。
デモ音源を聴いて頂ければ分かり易いですが、このMultibandシリーズは他のT-Racksモジュールと比較して、まるで別物の様な音ですw
プラスチックの板を貼った様な感じ(!?)でして、かなりソリッドな音ですね。
あまりこの手の音が聴けるプラグインは無さそうですので、この質感を求めて使うのも良いかと思いますw
GUIがやたら赤くて目に優しくないですが(笑)、視認性自体は良いと思いますw


Quad Lim

trquadlim_main_image_718x450.jpg

こちらはマルチバンド・リミッター
ぶっちゃけ、ほとんどコンプ版と変わりありませんが(笑)、こちらはレシオが固定&ブリックウォール(ピーク先読み)機能が付いています。
最終段やマスタリング段階で使うのが本来の使い方だと思いますが、音作り方面でも活躍出来るプラグインですね。
マルチバンド・コンプも同様の使い方が可能ですが、こちらはパラメータが簡素に纏められている分、4バンドのパラメトリックEQ感覚で使えるのが良いですね!(笑)


De-Esser

trdeesser_main_image_718x450.jpg

これだけマルチバンドではありません(笑)
ボーカルの歯擦音軽減や、高域の制御などに使えるディエッサ―です。
Sonnox『SuprEsser』やDMG Audio『Essence』といった高性能ディエッサ―の様に細かい設定は出来ませんが、その分、扱い易い作りになっていますね。
何故かこいつだけアナライザー(微妙に見難い)が付いているので、それを目安に制御したいポイントを探しましょう(笑)
SOFTモードをONにすると、ナチュラルな感じで高域を制御可能。
ディエッシングしている帯域の確認・GR量をソロモードで確認出来る点も便利ですw


Quad Image

trquadimage_main_image_718x450.jpg

ちょっと珍しい、4バンドタイプのステレオ・イメージャ―です。
各バンドのステレオ・イメージ(広がり量)とゲインを調整可能で、逆にステレオ音像をモノラルにする事も可能
なので、Brainworx諸作に付いている「Mono Maker」と同様の使用法も出来ます。
何となくあちらの方が簡素ながら的を射た効果がある気もしますが(笑)、こちらの方が柔軟な操作が出来て便利ですw
ゲイン量調整も出来るので、マスタリング段階で色々と弄れて楽しいですw




以上で全てのプロセッサーのご紹介が終わりましたが…いかがでしたでしょうか?(笑)
こうして書き出してみると、かなりの数があって疲れました…w
モデリング系からデジタリックな物まで一通り揃っており、空間系が無いことを除けば非常にコスパが良いバンドルかと思われます。
流石に一個云万円するようなプラグインには及ばない印象もあるものの、IKのプラグインは結構侮れない(偉そう)クオリティーですし、次回にご紹介させて頂く追加モジュールは、かなり高クオリティーな物が多いです。
それだけを狙うのももちろんアリですが…こちらが本家という事をお忘れなく(笑)
定価はそれなりにするものの、結構セール頻度が高いので、その時を狙っていけば買って損は無い…というか、お得です!w


以上、IK Multimedia『T-Racks CS Grand』のご紹介でした。
なんだか、いつもより雑なレビューになってしまって申し訳ないです(苦笑)
次は気合入れて書こう…w
それでは、最後まで読んで頂き、ありがとうございました!m(__)m


関連記事
該当の記事は見つかりませんでした。

3 Comments

やまちゃ says...""
最初の方のあれだと余計読みにくいw
私は今みたいな適度な改行がいいですね。

この内容ということは次はついにあれが出るんですね、楽しみにしてます!

私も何か聴き比べ系の記事をまた書きたいなぁと思ってるんですが・・・マサシさんみたいに引き出しの量(プラグイン量)が多くないのでどの辺を狙うかが悩ましいところですw
メタル系としての記事なのは確実ですけどねw
2015.02.18 08:51 | URL | #- [edit]
マサシ says..."Re: タイトルなし"
>やまちゃさん

コメント、ありがとうございます!

僕もクッソ読み辛いので、直そうかと思いました(笑)
でも、一度このネタをやっておきたかったので、とりあえずそのままにしておきますw
ブログレイアウトを、サムネイル式の物に替えれば問題無いのですが…あれは拍手スイッチとツイッターアイコンが記事を開かないと表示されないのがネック…w

次はいよいよ(?)、追加モジュールのご紹介です!
…ですが、その間に一曲作ってからにしようかと考えておりますので、少々遅くなるかもしれません(苦笑)
やまちゃさんにも是非、聴き比べ記事を書いてほしい!
アクセス数も稼げますしね…。(小声ゲス顔)
でも、確かにそれなりの数のプラグインを持っていないと厳しい所がありますよね…。
僕は買いすぎたので、ブログの肥やしとしては良いのですが…(苦笑)
ともかく、今後の記事も楽しみにしてますね!w
2015.02.22 17:22 | URL | #- [edit]
says..."管理人のみ閲覧できます"
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2017.10.21 20:50 | | # [edit]

Leave a reply






管理者にだけ表示を許可する

Trackbacks

trackbackURL:http://masashi365.blog.fc2.com/tb.php/101-b640fa3b